北海道の教育情報サイト「こどもじゅく」
運営本部である
「子ども教育情報センター」のコーポレートサイト(事業サイト)を
開設しました。
機会がございましたらご覧下さい
子ども教育情報センター
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子ども教育情報センター
いつもこどもじゅくをご覧いただきありがとうございます。
北海道の教育情報サイト
こどもじゅくhttp://www.kodomo-jk.jpでは、
サイトを、i-phoneやi-padで、ご覧の際
「ホームに追加」を選択していただくと、
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是非ご利用下さい。
これからも、みなさまの意見を反映させて参りますので
変わらぬご愛顧のほど宜しくお願いいたします。
こどもじゅく管理部
こどもじゅく運営本部、子ども教育情報センターでは
札幌市内小学校で配布の新聞おしゃべりからす編集のお手伝いをしています。
毎号3面の[保護者のページ](ならびに一部広告の作成)です。
2011年12月号(12月9日発行)の
3面[保護者のページ]は、
絵本で心を元気にするブックドクター
ブックドクターしんちゃん(三浦伸也)
連載「こどもとスポーツ」~平常心を保つことは、成功への大きな一歩に~
北海道教育大学 理事・教授 城後豊先生
冬の体力づくり
コナミスポーツクラブ もいわ 支店長 中込雄介
ほか
当社で編集しているこれらの内容は、こどもじゅく各コーナーでご紹介していきます。
おしゃべりからす次号は、2012年3月9日(金)発行予定です。
国際宇宙ステーションは、
まもなく(2010年)完成を目指しています。
2020年をめどに月面基地の建設計画も進められています。
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月面にはかなり大量の水が存在=米NASA
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000019-wsj-int
by ウォール・ストリート・ジャーナル 10月22日(金)11時4分
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本格的な宇宙時代が到来し、
子どもたちの世代は、宇宙で仕事をするロボットの操作やプログラミングが出来ることが
将来の就職にも影響してきます。
ロボットを動かす。
その第一歩となる
子どもの理科離れをなくす会代表・北原達正先生のロボット教室が、札幌大谷中学校で開催されます。
(※札幌大谷中学校で開催のロボット教室「サイエンスラボ」は、大好評のため現在キャンセル待ちとなっています)
開催について詳しくは
下記こどもじゅくの情報ページをご覧下さい。
PC
http://www.kodomo-jk.jp/main/campaign/iv.php?ivent_id=144
モバイル
http://www.kodomo-jk.jp/m/i/campaign/iv.php?&ivent_id=144
北海道の教育情報サイト
こどもじゅく
※こどもじゅくでは、北原先生の北海道での展開を応援しています。
北海道の教育情報サイトこどもじゅく(PC&モバイル)では、ご利用の方から要望の多かった
「スキー」を習い事の選択肢として追加しました。
スキーが初めての方、帰省で冬休みだけ札幌に滞在の方、
来年からの学校のスキー授業が不安な方、
たくさん滑りたい、上達したいお子様にも安心して参加できるスキー教室です。
これからのシーズンに是非ご利用下さい。
こどもじゅくスクールの詳細[PC]は、こちらから↓
http://www.kodomo-jk.jp/main/school/?aid=all
携帯の方は、こちらから↓
http://www.kodomo-jk.jp/m/i/school/sub_key.php
習い事を探すなら!
北海道の教育情報サイト
こどもじゅく
北海道むかわ町出身の鈴木先生がノーベル化学賞を受賞しました。
テレビなどでも多く紹介されていますが、むかわ町は、ししゃもで有名な漁業や自然に囲まれ
都会とはいえない町です。
私たちが応援している子どもたちに科学の取り組みを広めたいと活動する
子どもの理科離れをなくす会代表の北原達正先生は、
「チャンスは、誰にでも平等に」を繰り返し提唱し、全国を飛び回っています。
「ぼくは、おなじことを、東京のど真ん中の一番でっかいところでも、ちっちゃな島の体育館でもやっています。
どこにでも小学生はいるわけ。君たちとおんなじ。」と
先日札幌市内で開催されたロボット教室でもおっしゃっていました。

サッカーに秀でた子、ピアノの才能を持った子
そういった子が都会の恵まれた環境にいるとは限らないのと一緒で
科学の才能のある子、科学の面白さに目覚めた子が地方で研究を続けられる機関(教室)が無い現状を目の当たりにし、苦心しています。
北原先生、ならびに北原先生のロボット教室に関するお問い合わせは
こどもじゅく問い合わせフォーム(PC)をご利用下さい。
科学の取り組みで世界へそして宇宙へ
「10年後の科学技術者の育成」をテーマに
子どもたちに科学の素晴らしさを伝える活動を行っている
『子どもの理科離れをなくす会』代表の北原達正先生による
小学3年生からを対象としたロボット教室
「サイエンスラボ」が
札幌大谷中学校で実施されました。

北原先生は、
「子どもたちに本物を知ってほしい」
「チャンスはみな平等にある」ことを繰り返し呼びかけ
離島から、都心の科学館まで
全国を飛び回って活動しています。

こどもじゅく運営本部である
子ども教育情報センターでは、
このロボット教室を取材させていただきました。
その様子は、9月17日発行のおしゃべりからすで紹介させていただいています。
北原先生の授業は、
「科学の面白さ、素晴らしさ」を子どもたちに伝えるとともに
「人の話をきちんと聞く姿勢」、
「自分のやるべきことを責任を持って行う」
「必要なこと、自分の意思を他人にきちんと伝える」
といったことを伝えていると感じました。

北原先生のロボット教室は、
札幌大谷中学校で、11月7日(日)に第二回目が予定されています。
(第2回のロボット教室「サイエンスラボ」は、大好評のため現在キャンセル待ちとなっています)
開催について詳しくは
下記こどもじゅくの情報ページをご覧下さい。
PC
http://www.kodomo-jk.jp/main/campaign/iv.php?ivent_id=144
モバイル
http://www.kodomo-jk.jp/m/i/campaign/iv.php?&ivent_id=144
秋からスタート!
こどもじゅくでは、
札幌、函館など北海道内の
今すぐ始められる
子どもの英会話教室、英語教室を紹介しています。
小さいお子さん向け人気のプリスクールや、
小学校での外国語活動開始の対応に!
こどもじゅくをご覧下さい。
【こどもじゅくPC】
http://www.kodomo-jk.jp/main/school/?view=all&gid=4
子どもの英語・英会話
【こどもじゅくモバイル】
http://www.kodomo-jk.jp/m/i/school/
□英語・英会話
にチェック!
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北海道の教育情報サイトです。
こどもじゅく公式ブログ
「ぼくの見たアフリカ」では
アフリカ諸国を旅する、EDICM顧問、浅井さんからいただく情報を、公開しています。
日本では、ワールドカップ、初戦突破で連日南アフリカの様子が取り上げられていますが、現地の様子はどうだったのでしょうか。
4月中旬~下旬に、現地南アフリカに滞在していた浅井さんと連絡を取り、質問をしてみました。
>ワールドカップ直前に開催国である南アフリカに滞在され、現地の様子はどうでしたか?
そんなに騒がしくなかった。
先日ザンジバーで久しぶりにテレビを見た。
BBCがヘッドラインでワールドカップを取り上げていたが、テレビは象徴的なシーンを放映しているのかも。
大都市ケープタウンに滞在中は競技場(建設中、写真でも送付済み)にも行ったが
ワールドカップの幟(のぼり)がたなびいているわけでもなし、とても静かでした。
西部中部アフリカの方が、派手な看板がたくさんあった。
ステレンボシュ(大学町)も静か。

ワインセラーや国立公園でも祭りのムードはまったく無し。
しかし、バーに飲みいにいくと、テレヒ(どこの家庭のテレビがあるわけでない)があるので、
勝敗予想で、それはそれは大変な騒ぎ。
マンチェスターがすきだからイギリスを応援するとか、ダッチの選手が好きだからとか、
日本は弱いとか・・・。
サッカーの賭け(イギリスでは合法)で、ツアーのメンバーも盛り上がっています。
ジョハネスブルグ(ヨハネスブルグ)は、相変わらず治安が悪い。
白人たちが言っていたが、南ア人がみんながワールドカップ観戦に燃えているわけでない。
黒人はお金がないので、みんな行けない。
隣のモザンピークへ、南ア人はビーチや買い物によく行くが、
モザンピークの人たちは貧しく、南アへは行けない。(アメリカ人がメキシコに行く感じかな)。
カメルーンの地元のバーでサッカーを見ていたら、
「あんた達は南アに行くのならワールドカップが見れるね、羨ましい」といわれた。
「きみたちは行かないの?」と質問したら、
「このバーの連中はだれも行けないよ。行けるのは政治家の関係者か、NGOやチャリティーの人たち、あとは誰かな?」といって笑っていた。
近隣諸国、アフリカ諸国から観戦に来る人はお金持ちだけのようです。
>通貨、レートなどについて
浅井さんから現地に入られた時、メールで、
南アフリカの通貨「ランド」
消費税「14%」
「きちんと課税できる国」と情報をいただきました。
浅井さんが通常されている換金の情報や
覚えておくと便利なことなどがあれば教えてください。
南アではユーロよりドルのほうが便利。
ユーロとドルを換金、またVISAカードでランドを引きだした。
この国はマスターカードも使える。
アメックスはやめたほうがいい。
(コンゴやカメルーンなどなど、前の国の通貨を次の国で換金できないことがある。
ぼくたちは、換金した国で使い切るようにしている。)
(スタッフより:レートなどについては、「為替」「レート」で検索すると最新の情報が出ます。消費税についても念のため最新の情報をご確認下さい。)

>気候について
ペンギンがすぐそばに居るなどすごく寒そうでしたが?
オーストラリアのパースと似ていて乾燥しています。
太陽が隠れると寒い。
それと、大西洋がとても冷たい(寒流?)く、ウエットスーツで、もぐり鮫をみたけど凍えた。
ビーチでは泳げなかった。
東アフリカのインド洋は暖かいよ。

>総じて
あまり回答になっていないかも・・・
というのも、ぼくたちが探検しているところは、
食べるのに精一杯、サッカーボールも満足にない、
校庭には木で四角く組んだゴールだけ。もちろんネットはない。
空き地やごみだめで、ビーチで、牛飼いをしながらなど、子供たちはボールをはだしで蹴っている。
ぼろきれを丸めてボールができる。
・・・そんな地域をたくさん見てきました。
本当に安上がりで楽しみながら、
「もし選手になれば超大金持ちになれる・・・」そんな夢も抱いている。
だから、アフリカ諸国で、サッカー人気は高い!!
その他の南アフリカ、ケープタウンをはじめ、アフリカ諸国の様子はこちらからご覧下さい。
ブログ「ぼくの見たアフリカ」
管理者:こどもじゅく